忙しい毎日を忘れさせる、眺望を独占する家

有限会社マルハ白都建設
〒432-8068 浜松市西区大平台3-28-17

メニューを開く

このページの先頭にもどる

case_newly施工事例

磐田市

忙しい毎日を忘れさせる、眺望を独占する家

忙しい毎日を忘れさせる、眺望を独占する家

ウィンドサーフィンが共通の趣味であるY様ご夫妻の希望は、眺望を生かしたリゾートみたいな家。

そのご希望を形にすべく提案したのは、7mの吹き抜けから光が降り注ぐ、22.5畳のLDKでした。

世界三大銘木に数えられるウォールナットの床は木肌が美しく、年月とともに風合いが増していきます。

白い壁と現しになったブラウンの梁のコントラストや間接照明の光で、まるでバリ島のリゾートホテルのような仕上がりになりました。

LDKで圧倒的な存在感を放つのが、天井まで続く杉板を貼り分けたアクセントウォール。

玄関からの視線をさえぎるだけでなく、空間を引き締める役割も。

「崖地を逆手に取って、ウッドデッキの一部を空中に飛び出させるアイデアには驚きました」とY様。

「断熱がしっかりしているから、大空間でも一年を通して快適に過ごせるのがうれしい」と奥様。

四季折々に移り変わる景色に彩られた暮らしを楽しむ理想のお住まいが実現しました。


崖地に向かってL字に開いたプランは、窓の向こうには青空と緑に彩られたパノラマビューが自慢。落ち着いたアジアンテイストの家具でコーディネート。
 


7mの吹き抜けを介して2階とつながり、離れていてもお互いの存在を感じられる。夜には間接照明が星座のように輝く。
 


L字になった2階廊下の先にはふたりの部屋とウッドデッキが続く。手すりのアイアンは、『アーチ』のオリジナルデザイン。
 


幅広のブラックウォールナットの床がぬくもりを感じさせる。耳付きの一枚板を使ったキッチンカウンターでお酒を飲むのがふたりの楽しみ。
 


吹き抜けの壁には、窓枠が目立たない大きなピクチャーウィンドウを設置。昼は街並みを、夜にはきらめく夜景を切りとった景色は、いつ見ても飽きることがない。
 


晴れた日にはテーブルをウッドデッキに運び、食事やお茶を楽しむことも。見渡す限りのパノラマビューを満喫する贅沢なひと時。
 


崖地を活用した大容量の太陽光パネルを設置し、ライフサイクルコストを削減。

この施工事例の「お客様の声」はこちら